Excelのリスト管理にうんざりの方へ。リモートワークの会社で導入したkintone(キントーン)が超おすすめ

Kintone(キントーン)

顧客情報、取扱い商品のリスト、案件管理、見積や請求関係など、仕事をしていると日々管理しないといけないデータがどんどん増えてしまいますよね。AccessやExcel、スプレットシードを使う場合が多いでしょうか。管理が不十分だと必要な情報にすぐに辿り着けない、同じようなファイルが複数あってバージョンがわからなくなった、複数人で触って先祖返り、外出先からアクセスできないなど困った経験は皆さんお持ちではないでしょうか。

弊社(株式会社テリムクリ)はリモートワークで経営していますので、クラウドやモバイル対応は必須でした。その為ファイルサーバとしてのdropboxとは別にkintoneというサービスを使っています。


会社のデータ管理でお困りの方へ。Dropbox Businessはリモートワークじゃなくても導入検討の価値あり

Dropbox

みなさんはオフィスで日々増えるデジタルデータの管理や共有はどうしてますか?
各個人に任せていてパソコンが壊れたらアウトとか共有のPCや外付けハードディスクに保存している程度の会社も多いのではないでしょうか。少し進んだところだとNAS(社内ネットワーク上のハードディスク)で外部からも接続できるように運用しているケースもありますが大前提として機械は壊れるものですし、セキュリティ面の不安やコスト、社内に詳しい担当がいないなど悩まれてる方は多いのではないでしょうか。

弊社ではDropboxをファイルサーバといて活用しています。個人でお使いの方も多く、使い勝手のよいメジャーなクラウドストレージですね。


AIは敵か見方か?シンギュラリティー到達後の世界は将棋の勝敗や職業奪うどころの話じゃなかった

AIが神になる-日シンギュラリティーが人類を救う

AIが神になる-日シンギュラリティーが人類を救う

AI(人工知能)は近年ホットなキーワードですね。
プロ棋士との対戦や職業を奪われるとか人類の脅威になるなどかなり話題になりました。
身近なところでは車の自動運転・掃除機・Siriなどですが、既存のクラウドやIoTのサービス・技術にAIというワードをくっつけただけの事例も見かけ混乱も多いように思います。
本書「AIが神になる日・シンギュラリティーが人類を救う」ではAIの基本的な考え方から哲学・宗教・政治面からのアプローチを通してAIが進化した世の中と今後人類がどう向き合って行くべきが学ぶ事が出来ます。


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