ICT先進国エストニアの事例からデジタル社会の変化と今後の生き方を学ぶ

エストニア

今年で3期目になるスモールサン・ゼミ高松の今期第4回の講義でした。
講師はエストニア投資庁、エストニア政府観光局を所管するエンタープライズ・エストニアの日本支局長 山口功作さんで、eガバメント(電子政府)先進国エストニアの事例を中心に「デジタル社会の常識を垣間見る」というテーマでお話頂きました。


AIは敵か見方か?シンギュラリティー到達後の世界は将棋の勝敗や職業奪うどころの話じゃなかった

AIが神になる-日シンギュラリティーが人類を救う

AIが神になる-日シンギュラリティーが人類を救う

AI(人工知能)は近年ホットなキーワードですね。
プロ棋士との対戦や職業を奪われるとか人類の脅威になるなどかなり話題になりました。
身近なところでは車の自動運転・掃除機・Siriなどですが、既存のクラウドやIoTのサービス・技術にAIというワードをくっつけただけの事例も見かけ混乱も多いように思います。
本書「AIが神になる日・シンギュラリティーが人類を救う」ではAIの基本的な考え方から哲学・宗教・政治面からのアプローチを通してAIが進化した世の中と今後人類がどう向き合って行くべきが学ぶ事が出来ます。


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